OB・OG


2018年6月更新

平成30年度OB・OG会会費納入のお願い
(男女ともにインターハイ出場!!)



2018年6月更新

第7回 東邦高等学校 空手道部 OB・OG会
拳心会 応援チャリティーコンペ

空手道部への寄付金は現在集計中

日時:平成30年5月30日(水)開催
場所:ナガシマカントリークラブ〈南 → 西〉
競技方法:Wペリア 上限なし

順位 参加者 スコア
1位 井島 規夫 ★ グロス87・ネット72.6
2位 大坪 信仁 グロス92・ネット74.0
3位 関 互郎 グロス98・ネット76.4
4位 太刀野 靖 グロス98・ネット76.4
5位 花井 秀人 ★ グロス103・ネット76.6
6位 加藤 喜一郎 グロス107・ネット77.0
7位 日高 作 グロス89・ネット77.0
8位 古川 順也 グロス89・ネット77.0
9位 八木 徳人 グロス88・ネット77.2
10位 川野 栄策 ★ グロス97・ネット77.8
11位 東 良一 ★ グロス93・ネット78.6
12位 高崎 智徳 ★ グロス116・ネット78.8
13位 浅田 基義 グロス111・ネット79.8
14位 水野 利人 ★ グロス128・ネット80.0
15位 砂津 達也 ★ グロス110・ネット80.0
16位 古川  衛 グロス111・ネット81.0
17位 岩井 陽 グロス117・ネット81.0
18位 山内 善之 ★ グロス119・ネット81.8
19位 松本 裕介 ★ グロス129・ネット83.4
20位 古川 照子 グロス116・ネット83.6
21位 伴野 泰信 グロス104・ネット83.6
22位 古川 愛里 グロス135・ネット88.2
23位 森澤 龍一 グロス132・ネット94.8

★印は、東邦高校空手道部OBとなります。



2018年5月更新

和道会愛知県大会 OB会長の試合観戦記

平成30年5月27日、今日は岡崎中央総合公園総合体育館において、和道会愛知県大会が行われ、我らが部員たちも出場しました。私は夜勤の当直明け、ちょっと眠たかったけど、先日のインターハイ予選の選手の活躍ぶりから今日も活躍が期待されたので頑張って応援に駆けつけました。
 実は私も和道会の出身、なんだか懐かしい型とかを見ることが出来てそれはそれでよかった。
何よりやられたのは子供達、まーなんとも可愛らしい。顔の倍くらいあるメンホーつけて戦っている、約1メートルの空手家、負けてママに元に泣いて走ってくる子、勝ってママにギューってしてもらう子、どっちも可愛すぎてストラップにして一個持って帰りたいくらいでした。

 さてさて、話を戻しましたて。
高校生は型もありましたが今回は組手をメインに観戦してまいりました。最近女子を見ている割合が多いため、今回は男子に重点をおいて観戦しました。

 選手が勝ち上がるたびに、コートを東邦の選手が独占していきます。
男子も女子も充実したいい試合をしてくれました。


結論、女子組手、男子組手共に1位2位3位を独占、北島康介でなくてもチョー気持ちいいです。
選手の皆さんお疲れ様でした。こうして場数を踏むことは大切、少しでも多く経験を積んで、次の試合にはもっと、その次の試合にももっとと向上心を持ち続けてインターハイに備えてください。

勝手な感想をもうひとつ。
冒頭に子供たちの話をしましたが、この子達にとっても今日は大切な試合、勝って喜んだ子、悔しくて泣いた子とさまざま。この子達には東邦高校のお兄さん、お姉さんはどのように映ったのでしょうか。
同じ道場から我が東邦高校の門を叩いて頑張っている先輩もきっといるでしょう、グリーンの「東邦」と書かれたユニフォーム、今日の皆さんの姿を見て一人でも多くの子が、「かっこいいな、僕も私もインターハイに行って見たいな。」そう思ってくれるといいですよね。
今日の試合の結果は「みんな、東邦に集まれっ!!」といういい宣伝、アピールにもなったと思います。小学生の低学年でさえ、戦術を考え、先生の教えに耳を傾けて必死にやっている姿はやっぱり私にはかっこよく見えました。この金の玉子が東邦のユニフォームを着て活躍してくれたらこれもまた嬉しい。

選手の皆さん、インターハイに向けて奢ることなく、校訓「真面目」よろしく、ひたむきにこれからも頑張ってください。



2018年4月更新

国体予選 OB会長の試合観戦記

平成30年4月15日、愛知県体育館で国体予選があると聞いて、現役選手のみなさんの応援に駆けつけることにした。私が現役当時の愛知県体育館周辺と違って金鯱横丁横があって賑わっている。けれど愛知県体育館自体は昔と変わらない、ここで何十年もこの大会が行われていると思うと現役時代の自分を思い出すと同時に、その横にひっそりとある県体第二体育館を見るにつけ国体強化選手時代の真夏の悪夢を思い出しました。

会場の中もなんだか懐かしい。パンフレットを手に入れて選手のスケジュールを見ながら応援したかったのに選手以外には配られないらしい。少しぐらい有料販売してくれればいいのに。
けれど我が東邦高校空手道部の真っ白な道着にはスクールカラーの緑で「東邦」と書いてあるので見つけやすい、黒やエンジはよくあるけれどこれも我らの伝統で、躍動する選手を見ると本当に嬉しくなります。

さて、会場入り、私の現役当時の選手たちが指導者の立場になって、あるいは運営側に回って東奔西走している、このような方々の尽力があって大会が開催されていると思うと、本当に頭の下がる思いで、選手のみなさんもぜひこのことを頭に入れ、感謝の気持ちを忘れずに日々の練習を行って欲しいと思います。それにしてもみんなおじさんになったなあ。(笑)



選手の試合は型の試合から始まりました。男子は優勝への意識高過ぎ2年高杉君が見事優勝しました。綺麗で凛とした美しい型でした。あくまで個人の意見ですが。
願わくばこれに満足せず、上には上が、さらに上を目指して国体への出場、インターハイでの活躍を期待しております。
そして他の選手もいい表情で頑張っていましたが、女子の選手の皆さんの勇姿を見つけることが出来ませんでした。すみません。

一方の組手試合、大いに期待が高まります。時々練習を見させてもらってもみんな元気な声を出してストイックに練習をしていますから、そりゃあ期待せずにはいられません。
国体の予選ですから、高校部活の選手ばかりではなく、幼少の頃から道場に通う道場選手もいるわけですが、ほぼライバル校の星城高校と我が東邦高校との一騎打ち、勝ったり負けたり、選手の必死な姿が本当にいいですね、あの頃に戻りたくなります。
OB・OGの皆さん、是非同期生を誘って選手たちの応援に行ってください。手に汗を握りますし、知らずのうちにこちらも必死になってしまっています。同じ現役時代を過ごしたみなさんならきっとわかるはずです。そしてその勢いに乗って是非OB会費を払ってくださいね。(笑)
(選手のために使うことをお約束いたします。)

男子の選手も本当によく検討していました。あれだけ必死にやってくれれば私としては大満足です。結果的にライバルに一歩足りなかったのは何か、この機会によく考えることは次につながるような気がします。負けて悔しいことも次につながります。


女子の選手も大活躍、男子と同じくらい検討をしていました。日頃の貫名監督、二村先生の指導が結果を出していると思います。試合中はOGでもある二村先生が監督としてついてくれ、選手は心強かったと思います。
2年の福田さんは初戦から順調に自分ペースで試合を運んで快進撃、必死に写真を撮ろうとしていた私かハッと気づくと星城の大応援団の中にいた。ヤベッ!
大応援団の中から福田さんと星城の選手との試合を見て「いやいや、上手くなってるなあ、ほっとくやばいですよね。」と話している声が聞こえてきました。ニヤリ。
けれどライバルの星城の選手もよく練習をしています。本当にいい関係で競い合ってくれるといいなと思います。
結果、福田さんは残念ながら決勝の舞台に上がったものの、あと一歩及ばず、それでも準優勝という好成績を収めました。お見事です。

次はインターハイ予選、選手たちとしてはメインの大会でしょうか?
おじさん(私)がおじさんになってからの思いを少し。
皆さんは高校生、未だ仕事に就いたこともなく、ご両親のお世話になって勉強と部活に打ち込むことのみに集中できる環境で生活していますが、それがどんなに幸せなことなのか今はまだわからないかもしれません。
しかし、いずれ社会に出て家庭を持つようになるときっとわかってきます。その時には是非、ご両親や指導をしてくださった貫名監督や二村先生に感謝をしてください。その時でも全然遅くはありませんから。

私も現役次第、インターハイに出させていただきました。同期のメンバーに恵まれてベスト8までいって当時はそれに満足をしたものの、今思えばあとひとつ、あとひとつ勝っておけば3位だった、なんでもうひとつ勝てなかったんだろう、そう思います。
答えは簡単で3位以上の学校より努力が足りなかった、3位以上の学校より勝ちたい思いが薄かったということだけです。当時はMAXのつもりだったんですが・・・。
だから現役の選手の皆さんには同じ思いをしないように「もっとできる、もっとやれる」と心に秘めて頑張ってもらいたいものです。
結果については出たものを考えればよく、一回戦で負けても優勝してもそこは問題ありません。東邦健児として仲間が結束して、助け合い、励まし合い、応援しあって指導者の意見をよく聴いて頑張ってくださいね。

試合の結果の詳細はまた別で連絡があると思います。
徹夜の仕事明けに駆けつけて、ちょっと眠たい、けれど来てよかった、いい気分で帰ることが出来ました。反省点として、私はカメラがと言うか写真を撮るのが下手、みなさんのいい表情がうまく撮れず残念、今後上手に撮れるようにみなさんのために勉強しなければなりません。



2018年4月更新

東邦高等学校空手道部OB・OG会「拳心会」第3代OB会長の挨拶

この度東邦高等学校空手道部OB・OG会「拳心会」第3代OB会長を務めさせていただく事になりました木下と申します。
この責務は私にとっては非常に重責であり、荷の重いものでもありますが、諸先輩方が守り続けてきたこの会が永遠に続く為に微力ながら頑張ってやってみたいと思っております。
就任にあたり、空手道部の歴史と共に私の想いをお伝えしたいと思います。
空手道部は昭和48年に同好会として第1期、2期の諸先輩方が古川先輩を中心に立ち上げてくれました。原点はここにあります。当時のことを先輩方から聞くと、「空手部というよりは、決闘部というかブルースリー部だったよ。」と笑って話して下さいますが、この立上げがなかったら今の私たちはありません。純粋に「空手が好き」な先輩方がこの時期に集まったのも縁なのかもしれません。
その後空手道部は「部」へと昇格し、前会長遠山先輩、そして昨年残念ながら亡くなられましたが、前副会長の伊村先輩方の活躍により、昭和52年初めて全国の舞台を踏むこととなり、これが東邦高校の全国デビューとなります。
その後、私も縁あって昭和56年から東邦高校空手道部でお世話になったのですが、1年生の時にオール1年生で西日本大会に出場しました。全国の強豪相手に勝てるわけもありませんでしたが、このタイミングで1期、2期の先輩方が中心になって初代の部旗を作って下さりこれを神戸の試合会場に掲げたのです。当時の私にはただ単に先輩が部旗を作ってくれたんだくらいにしか思っていませんでしたが、卒業しても尚、空手道部のことを思い、全国の舞台に出て行く後輩たちのことを思って応援してくれ、形としてこのようなものを作ってくれたんだと、当時の先輩方の気持ちを思うと本当に感謝しかありません。
昭和56年には、地元愛知県において全国大会が行われました。当時まだインターハイ種目にもなっていなかったのです。顧問で監督をやてくれていた松浦先生は地元愛知での開催ということでこの準備に追われ、大変な苦労をされていました。県下にまだ数校しかない空手道部の各顧問の先生方と東奔西走して県連の皆様方のお力も借り慣れない中で準備を進めて頂いたのです。今から思えば大人のそんな苦労も知らず全国で勝つことだけを考えてやっていた私達は本当に幸せな青春時代を過ごせたんだと思います。
記憶を辿ると、大会前には1期~8期の先輩の殆どが何度も何度も学校に集まり、会議に参加して裏方に徹して大会を成功させるために様々なことをやってくれました。
これも今振り返ると大変なことでした。職を持ち、家庭を持つようになった各先輩が私生活をさいてあんなに何度も学校に集まって私達現役のためにやってくれたのは大変なご苦労があったということは容易に想像することができます。今更ながらに先輩方の東邦高校空手道部に対する思いを再認識させられる大会で私達は初めて全国でベスト8(5位)に入賞することが出来、全国に「愛知と言えば東邦」と言われるようなきっかけを作ることが出来たのです。
翌昭和57年には第1回の全国選抜大会があり、ここでも全国の強豪相手に全国ベスト8となり、11期の坪井君がこの大会1番の注文選手を破って会場をざわつかせたあのシーンが今でも鮮明に脳裏に焼きついています。
このように0Bの先輩方の支えがあって、県内の中学生達が東邦高校空手道部に集まってくれ、「常勝東邦」の時代を迎え、中部、東海の地区においても昭和58年には初めて男子団体組手で頂点に立つこともできました。
昭和60年、本校が共学となったことを機に女子部員を迎えることになり、名称も「OB・OG会」になり、後に父母会も発足していただきご父兄の皆様のお力も借りられるような体制ができました。女子部員を迎えてからは、男女共に活躍を続けて、国体の愛知県勢を我が東邦高校空手道部の0B・OGで占めるようにもなり、全国の大学でも皆さんが「愛知の東邦」の名を広めてくれていき、平成6年には女子で初めてインターハイでベスト8進出を果たしまし、その後も活躍を続けてくれて現在に至っているのです。
こうした歴史を辿って、大学でも、国体でも、道場でも私達のOB・OGが活躍を続けてくれ、県下ではどこにも負けない「OB・OG力」を持つまでになったのですが、もうひとつの理由にコーチの存在があります。
私が現役の頃、6期の伊村先輩が初代コーチとして私達の指導をしてくださいました。やっと全国で勝てるようになってきたこの頃、OBであるが故の思いを持って伊村先輩が指導をしてくれたわけですが、自分の仕事を持ちながら部活動をする時間に学校に指導に来るというのは至難の技、練習が厳しかったが故に「あっ、また伊村先輩がきたっ。」と言って私達は先輩が来ることを煙たがったものですが、今から思えば本当に恥ずかしい話で、損得を度外視して私達の指導にあたってくれたあの先輩がいなければ、私達は全国の舞台に立てなかっただろうし、充実した3年間を送ることもできなかったと思います。
そんな伊村先輩に対する感謝の気持ちから、私も力不足は承知でしたが少しでも現役の力になりたいと思い、伊村先輩の後に続いてコーチとして指導に当たりました。
当時の現役は圧巻で、特に13期の山内、坂田、鈴木、井島、大屋の時代は正に黄金期、今もなお空手に携わって活躍をしてくれています。
その後3代目として初の女性コーチとして16期江口さん、22期の松本裕介君、26期の菅野谷君、29期の井内さんと歴代コーチが現役たちを支えてきてくれました。
もうおわかりかとは思いますが、これが我が東邦高校空手道部OB・OG会の伝統です。
1期古川先輩、2期東先輩達諸先輩が立ち上げ、初代部旗を作っていただき、地元開催の全国大会に後輩のために動いてくれ、卒業後も指導して下ったコーチの先輩方がいて今の空手道部があるのです。コーチをやってくださったみなさんに共通するのは、それぞれが全国の舞台で活躍した、嬉しくも悔しくも色々なことを経験した、充実した3年間の青春時代を送ったということで、その時にそれぞれコーチをやってくださった先輩達がいたのです。
この経験から「後輩達にも同じ思いをさせてやりたい。」とコーチを引き受けてくれた方達ばかりなのです。
常に現役のことを考え、常に現役達が輝けるようにとこれまでやって来たのがこの東邦高校空手道部OB・OG会、これまで初代会長古川先輩、2代目遠山先輩の尽力があってここまで来ました。5年後には50周年を迎えるこのタイミングで私が3代目となるのは冒頭でもお話ししたように本当に重責であります、私一人の力ではどうにもなりません。
どうか皆様のお力をお借りし、今後は全員で現役を支えていきたいと考えておりますのでよろしくお願いをしたいと思います。
最近、現役の練習を見る機会が増えました。個人的には試合があれば許す限り足を運ぶようにしています。私達の頃に比べると空手のスタイルもルールもさかなり様変わりする中、現役たちは校訓よろしく「真面目」ひたむきに練習に取り組んでいます。
やはりあの姿を見ると熱がこもる、応援をしたくなります。
皆さんも無理のない範囲で同期生同士誘い合って現役の活躍する姿を見に来てあげてください。何より現役の力になります。きっと。

年次 経歴
昭和56年 東邦高校商業科入学と同時に空手道部に入部
県新人戦団体組手優勝
昭和57年 県大会団体組手、団体型優勝、個人型準優勝
第8回全国大会団体組手ベスト8(5位)
県新人戦団体組手、団体型、個人型優勝
昭和58年 第1回全国選抜大会団体組手ベスト8(5位)
県大会団体組手、団体型優勝、個人型優勝
第9回全国大会団組手2回戦
昭和59年 東邦高校卒業
東邦短期大学(現東邦学園大学)入学と同時に空手道部空手道部コーチ就任
昭和60年 愛知県県警察を奉職して現在に至る。


2016年12月更新

第6回 東邦高等学校 空手道部 OB・OG会
拳心会 応援チャリティーコンペ

参加者18名による空手道部への寄付金がこれだけ集まりました。

寄付金23,094円

日時:平成28年12月7日(水)開催
場所:ナガシマカントリークラブ
競技方法:Wペリア 上限なし

順位 参加者 スコア
優勝 八木 徳人 オープン参加 グロス88・ネット70.0
2位 日高 作 オープン参加 グロス87・ネット70.2
3位 高崎 智徳 7期 グロス103・ネット71.8
4位 東 良一 2期 グロス88・ネット72.4
5位 柴田 哲郎 オープン参加 グロス100・ネット74.8
6位 花井 秀人 9期 グロス94・ネット74.8
7位 鈴木 淳二 オープン参加 グロス97・ネット75.4
8位 古川 正尚 1期 グロス120・ネット76.8
9位 井島 規夫 13期 グロス84・ネット76.8
10位 吉村 寬志 オープン参加 グロス101・ネット77.0
11位 関 吾朗 オープン参加 グロス106・ネット77.2
12位 太刀野 靖 オープン参加 グロス100・ネット77.2
13位 古川 照子 オープン参加 グロス114・ネット78.0
14位 森澤 龍一 オープン参加 グロス120・ネット79.2
15位 古川 順也 オープン参加 グロス98・ネット80.0
16位 堀 正志 オープン参加 グロス108・ネット83.4
17位 山内 善之 13期 グロス152・ネット81.2
18位 古川 幸子 オープン参加 グロス116・ネット83.6


2016年6月更新

第5回 東邦高等学校 空手道部 OB・OG会
拳心会 応援チャリティーコンペ

参加者12名による空手道部への寄付金がこれだけ集まりました。

寄付金48,000円

日時:平成28年5月12日(木)開催
場所:ナガシマカントリークラブ〈南 → 西〉
競技方法:Wペリア 上限なし

順位 参加者 スコア
1位 東 良一 2期 グロス92・ネット69.2
2位 花井 秀人 9期 グロス87・ネット73.8
3位 井島 規夫 13期 グロス91・ネット74.2
3位 古川 正尚 1期 グロス97・ネット74.2
5位 水野 利人 8期 グロス122・ネット76.4
6位 高崎 智徳 7期 グロス103・ネット76.6
7位 鈴木 淳二 オープン参加 グロス95・ネット78.2
8位 堀 正志 オープン参加 グロス109・ネット79.0
8位 吉村 寬志 オープン参加 グロス109・ネット79.0
10位 古川 照子 オープン参加 グロス114・ネット80.4
11位 入谷 大介 10期 グロス109・ネット81.4
12位 山内 善之 13期 グロス141・ネット83.4

2015年6月更新

第4回 東邦高等学校 空手道部 OB・OG会
拳心会 1期OB還暦祝いチャリティーゴルフコンペ

参加者11名による空手道部への寄付金がこれだけ集まりました。

寄付金41,741円

日時:平成27年6月19日(金)開催
場所:富士カントリー可児クラブ 可児ゴルフ場〈志野コース〉

順位 参加者 スコア
1位 古川順也 オープン参加 グロス102・ネット74.4
2位 花井秀人 9期 グロス93・ネット75.0
3位 井島規夫 13期 グロス87・ネット75.0
4位 古川幸子 オープン参加 グロス102・ネット76.8
5位 古川照子 オープン参加 グロス111・ネット77.4
6位 大河哲男 オープン参加 グロス103・ネット77.8
7位 古川正尚 1期 グロス105・ネット78.6
8位 東 良一 2期 グロス86・ネット78.8
9位 高崎智徳 7期 グロス114・ネット84.0
10位 浅井 仁 22期 グロス118・ネット88.0
11位 山内善之 13期 グロス157・ネット121.0

集合写真

上位3人の写真

還暦のお祝いを参加者にて赤いポロシャツをプレゼント

別会場にて行われた懇親会


2014年10月更新

OB・OG会 練習見学会を開催しました!

9月27日(土)16:30より、東邦高校空手道部OB・OG会 練習見学会を開催しました。
当日は18名もの先輩方にお集まりいただき、インターハイで三回戦に進出した加藤華香(1年)の形演武、1・2年部員全員による組手のトーナメント(東邦杯)を行い、男子は吉永健(1年)、女子は山口華歩(2年)が優勝しました。

また、練習終了後、男子主将の松下力也、女子主将の神戸彩華が、10月11・12日に開催される県新人戦に向けての決意を語り、10月13~15日に開催される長崎国体に出場する櫻井隼人(3年 愛知県代表)、梶川蒼馬(3年 三重県代表)、山口華歩(2年 愛知県代表)からも抱負が語られました。

今後もこのような現役部員とOB・OGとの交流ができる機会を企画していきたいと考えています。今回参加できなかった先輩方も、次回は是非ご参加いただければ幸いです。

※当日は三年生部員の四名(伊豆原、梶川、櫻井、川野)も審判として活躍しました。


2013年9月更新

第3回 東邦高等学校空手道部懇親ゴルフ会

チャリティーゴルフが開催されました。
日 時:2013年9月13日開催
場 所:みずなみカントリー倶楽部

参加者11名による空手道部への寄付金がこれだけ集まりました。

寄付金53,500円

順位 参加者 スコア
1位 古川 順也 オープン参加 グロス82・ネット72.4
2位 井島 規夫 13期 グロス95・ネット73.4
3位 古川 正尚 1期 グロス100・ネット74.8
4位 東 良一 2期 グロス86・ネット76.4
5位 花井 秀人 9期 グロス90・ネット78.0
6位 古川 幸子 オープン参加 グロス113・ネット80.6
7位 山田 靖雄 13期 グロス114・ネット85.2
8位 水野 利人 8期 グロス122・ネット87.2
9位 古川 照子 オープン参加 グロス122・ネット87.2
10位 浅井 仁 22期 グロス125・ネット92.6
11位 松本 祐介 22期 グロス129・ネット97.8

2013年・新OB・OGの紹介(40期生)

○向谷峻一:愛知学院大学
中島康貴:中京学院大学
櫻井勇作:日本大学
林 龍斗:(株)アドビックス
牧尾優也:名古屋学院大学
吉田 匠:愛知淑徳大学


2013年6月更新

第2回東邦高校空手道部OB会
チャリティーゴルフが開催されました。
2013年5月30日開催

参加者7名による空手道部への寄付金がこれだけ集まりました。

寄付金25,000円

順位 参加者 スコア
1位 井島 規夫 13期 グロス93・ネット70.2
2位 東 良一  2期 グロス82・ネット72.4
3位 花井 秀人 9期 グロス88・ネット73.6
4位 古川 正尚 1期 グロス103・ネット76.6
5位 古川 順也 オープン参加 グロス94・ネット77.2
6位 山田 靖雄 13期 グロス107・ネット81.8
7位 松本 裕介 22期 グロス134・ネット104.0

2012年8月更新

男女揃ってインターハイ出場!

OB・OGの皆様には健やかにお過ごしのことと拝察いたします。
さて空手道部では、先般行われました県高校総合体育大会で、男女揃って団体戦で
優勝しインターハイへ駒を進めました。女子は2年ぶり18回目、
男子は6年ぶり18回目の全国大会です。
また、個人組手でも男子・女子ともに優勝しインターハイに出場します。
OB・OGの皆様のご支援・ご鞭撻をお願い申し上げます。

現在、現役部員は3年生9名、2年生6名、
1年生11名、マネージャー2名、総勢28名で
頑張っています。今年は全員揃って新潟インターハイに
行く予定です。総合開会式にも参加ということで
費用がとてもかさみます。
OB・OGの皆様の応援カンパ、是非よろしくお願いいたします。

OB・OG会会費およびインターハイ出場応援カンパは下記口座にお振り込み下さい。
三菱東京UFJ銀行 星ヶ丘支店
普通預金 1178941
口座名義 東邦高等学校空手道部


2012年8月更新

OB・OG総会の幹事を大募集

昭和48年、第1期OBで前OB会長の古川正尚君が
空手道同好会を立ち上げてから、来年で40周年
を迎えます。山有り谷有りの空手道部の歴史
ですが、「不惑の40年」を迎えますので、
この機会にOB・OGの皆さんで語らいの
「ひととき」を持ちませんか?
OB・OG総会の幹事を大募集しています。
皆さんの積極的な参加を期待しています。


2012年7月更新

第一回東邦高等学校空手道部
OB・OG懇親ゴルフコンペが開催されました。
2011年9月14日開催

OB・OG懇親ゴルフコンペ

参加者9名による空手道部への寄付金がこれだけ集まりました。

寄付金32,500円

【参加者】

1期
古川 正尚
1期
加藤 真佐美
2期
東 良一
6期
遠山 眞人
8期
水野 利人
9期
花井 秀人
13期
井島 規夫
13期
山田 靖雄
22期
松本 裕介

2012年・新OB・OGの紹介

紹介します。平成23年度卒業生(空手道部39期生)は下記の男子4名です。

松本丈二 愛知学院大学
小林亮介 愛知学院大学
藤原将恭 名古屋スクール・オブ・ビジネス
玉森將寛 立正大学


2012年2月5日(日)
25期OG 筒井智子さんご結婚おめでとうございます!

結婚披露宴2次会に空手部より5名出席させていただきました!
松浦 紀代史先生・2期 東 良一・10期 木下 邦仁・22期 浅井 仁・25期 長崎 行信


●会場:Vermillon Bague (ヴェルミヨンバーグ)


2011年2月12日
名古屋ガーデンパレスにて
「OB・OG総会」「松浦先生を送る会」を
開催いたしました。


OB・OG総会の模様

松浦先生を送る会の模様



現役部員による演舞の披露


200人をこえる出席者全員による集合写真


サプライズ企画 奥様による花束贈呈


松浦先生長い間 ありがとうございました。


2011年 OB・OG会 新役員人事

相談役
石黒 俊彦
松浦 紀代史
村田 悟
会長
遠山 眞人
副会長
東 良一
井村 吉勝
木下 邦仁
事務局長
山内 善之
会計監査
浅井 仁
貫名 正樹
理事
古川 正尚
河瀬 憲正
花井 秀人
坪井 泰生
尾林 達也
水谷 竜之
山内 善之
大屋 芳郎
井島 則夫
松本 祐介
浅井 仁
貫名 正樹
矢野 恵子
菅野谷 隆史
川野 栄策
井内 慧子
小林 勇介
横地 美桂
筒井 智子

現役の為に寄付金をお願い致します。

金額は問いませんので下記口座にお振り込みをお願い致します。

三菱東京UFJ銀行 星ヶ丘支店

普通預金 1178941

口座名義 東邦高等学校空手道部